「これは!」と思い、「本当に飲ませて!」と送ったら、同僚は「私は一度帰るから、奥さんが大丈夫ならメールして。」
とのこと。私は仕事を片付け、車に乗り込み早速同僚にどこで会うかメールを送りました。
まさかこんな展開になるとは思ってもなかったので、ドキドキしながら車を走らせました。
場所は彼女の家の近くの道の駅。私の方が早く着いたので待っていると、彼女もやってきました。
車を並列にし、私の車の後部座席に移り、彼女も乗り込んできました。
少し他愛もない話をしていましたが、私は盛り上がってきたので、彼女に「胸触ってみてもいい?」と聞いたら、
「いいよ。」と言ったので、ゆっくりシャツのボタンを外し、ブラジャーのホックを外して、そーっとブラを持ち上げると、
そこには妊娠して大きく張った巨大な乳房が現れました。
乳輪、乳首も大きくなっており、興奮しました。普段彼女の胸はそこまで大きいとは思っていなかったので、
「カップいくつ?」と聞くと、「普通のときでもFあるし、今は張っているからGカップあるよ。」と彼女は答えました。
それを聞いて更に興奮してきたので、早速Gカップもある巨大なおっぱいを下から揉むように触ると柔らかく、温かかったです。
こんなに大きいおっぱいを触ったのは後にも先にも彼女しかいません。


